鞄の中を欲しいもので埋める自信が欲しいデイズ あと6ヶ月
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こんばんは。
相変わらず夜の尿意で何度も目が覚める。
以前、漢方に明るい整体師さんに腎臓が弱ってると言われたけど、まだ解決していないのかもしれない。
どれだけ水を取ろうとうまく循環せず疲れやすかったり、乾燥肌だったり、頻尿だったりが症状として出るらしい。全て当てはまっている。
五味地黄丸料、またネットで飲んでみようかなあ。
問題なく5時半に起床し、カップ麺を平らげて(エネルギッシュだね)7時よりアルバイト。
考える習慣のリハビリにメンバーで一番できる人はどんな動きをするかな?と観察する。
書類の分類作業なのだけど、ちょうどいいタイミングで溜まった資料を整理する箱を手配したりなど、全体の流れが滞らないような動きを率先してしている。
全体を見て動けているってことなんでしょうね。
3時間の作業でアルバイトを終え、住民票を実家に移すための転居届をもらうため市役所へ。
移籍先だけで手続きするわけにはいかないから、また覚悟がいりそう。
バイトを終えて手続きしてる頃には結構疲れてたので帰ってからだらだらし昼寝。
最近ちゃんと昼寝をできるようになったなあと思う。
以前は悶々悩んでしまうだけで寝付けなかったのが休めるようになった。
起きた後散歩しながら自分の状態について考える。
3時間のバイトでストレス感じやすくなるくらいには疲れている現状だけど、
書類の仕分けって3秒間隔で判断をし続けるってものだしそりゃあ疲れるよなあと分析。
考えるコツとして物事を細分化するのはいいことらしい。
作業を細分化してどこで疲れてるんだろう?と考えてみる
・判断の連続する作業
・仕事スイッチをONにする作業
を3時間するとこのレベルの疲労なのだな、ということがわかった気がする。
次のシフトは6時間以上になる。それを2日連続だから、しっかり自己管理していこう。
欲求、楽しいって感情が少しずつ戻ってきたここ最近。
散歩中に走るスポーツカーを見て愛車でドライブしたいなと思ったので、実行してみた。
夜のドライブは楽しい。車通りも少ないし、好きな音楽とエンジン音、ロードノイズに浸りながらハンドリングに集中する。
最近軽にしか乗ってなかったので、ロードスターの素直さに少々驚く。
ハンドリングは直結しすぎていい加減に切れば過度に反応するくらいだし、ドライブトレーンに近い位置に座席があることで、駆動してる後輪が地面を蹴って進んでるのか、曲がろうとしてるのかとか、いろんな情報が入ってくる。すごい楽しいクルマ。
秋吉台まで行ったのだけど、曇り空で運転もちょっと不安になるくらいの暗さだったので、高原を眺めて物思いに耽るような状態じゃなかった。なにも見えなかった。
帰り道はおとなしく運転しながら好きな曲を熱唱。
「大丈夫」とか「いつか良くなる」とか、自分の発言を担保出来ない状況になると自信もなくなってくるし、言葉を信じることも出来なくなってくる。
だからこそというか、好きな歌を歌うことって大事なことだなって思った。
励ましてくれる言葉とか、勇気が出る言葉とかを気持ちを込めて発せられることってすごい効果がある。
ちょっとだけ泣けた。ちょっとだけ。
さあ、明日も頑張れますように。
相変わらず夜の尿意で何度も目が覚める。
以前、漢方に明るい整体師さんに腎臓が弱ってると言われたけど、まだ解決していないのかもしれない。
どれだけ水を取ろうとうまく循環せず疲れやすかったり、乾燥肌だったり、頻尿だったりが症状として出るらしい。全て当てはまっている。
五味地黄丸料、またネットで飲んでみようかなあ。
問題なく5時半に起床し、カップ麺を平らげて(エネルギッシュだね)7時よりアルバイト。
考える習慣のリハビリにメンバーで一番できる人はどんな動きをするかな?と観察する。
書類の分類作業なのだけど、ちょうどいいタイミングで溜まった資料を整理する箱を手配したりなど、全体の流れが滞らないような動きを率先してしている。
全体を見て動けているってことなんでしょうね。
3時間の作業でアルバイトを終え、住民票を実家に移すための転居届をもらうため市役所へ。
移籍先だけで手続きするわけにはいかないから、また覚悟がいりそう。
バイトを終えて手続きしてる頃には結構疲れてたので帰ってからだらだらし昼寝。
最近ちゃんと昼寝をできるようになったなあと思う。
以前は悶々悩んでしまうだけで寝付けなかったのが休めるようになった。
起きた後散歩しながら自分の状態について考える。
3時間のバイトでストレス感じやすくなるくらいには疲れている現状だけど、
書類の仕分けって3秒間隔で判断をし続けるってものだしそりゃあ疲れるよなあと分析。
考えるコツとして物事を細分化するのはいいことらしい。
作業を細分化してどこで疲れてるんだろう?と考えてみる
・判断の連続する作業
・仕事スイッチをONにする作業
を3時間するとこのレベルの疲労なのだな、ということがわかった気がする。
次のシフトは6時間以上になる。それを2日連続だから、しっかり自己管理していこう。
欲求、楽しいって感情が少しずつ戻ってきたここ最近。
散歩中に走るスポーツカーを見て愛車でドライブしたいなと思ったので、実行してみた。
夜のドライブは楽しい。車通りも少ないし、好きな音楽とエンジン音、ロードノイズに浸りながらハンドリングに集中する。
最近軽にしか乗ってなかったので、ロードスターの素直さに少々驚く。
ハンドリングは直結しすぎていい加減に切れば過度に反応するくらいだし、ドライブトレーンに近い位置に座席があることで、駆動してる後輪が地面を蹴って進んでるのか、曲がろうとしてるのかとか、いろんな情報が入ってくる。すごい楽しいクルマ。
秋吉台まで行ったのだけど、曇り空で運転もちょっと不安になるくらいの暗さだったので、高原を眺めて物思いに耽るような状態じゃなかった。なにも見えなかった。
帰り道はおとなしく運転しながら好きな曲を熱唱。
「大丈夫」とか「いつか良くなる」とか、自分の発言を担保出来ない状況になると自信もなくなってくるし、言葉を信じることも出来なくなってくる。
だからこそというか、好きな歌を歌うことって大事なことだなって思った。
励ましてくれる言葉とか、勇気が出る言葉とかを気持ちを込めて発せられることってすごい効果がある。
ちょっとだけ泣けた。ちょっとだけ。
さあ、明日も頑張れますように。
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こんばんは。
今日も今日とて6時頃目覚め、二度寝を繰り返し8時に起床。
20分ほど瞑想をした後に朝食。
肩から首にかけてのこわばり、倦怠感を感じるけど寝込むほどではなく、
日課の散歩へ。
風景を楽しむ余裕ができたのか、それとも秋に移ろい、収穫の時期を迎える田園風景が美しいのか。
歩く中で眺める景色が一枚の絵みたいにのどかで優しくて、素敵だなと思った。
少し小高いところにある橋を渡りきった先の景色。
手前には一面に田んぼが広がり、その先にある線路には電車が走る。
走る電車を眺めていると線路は森の茂みの緑の中へ走っていく。
都会へもう一度出てみることを決めた自分。なかなかこんなに開けた景色は見れなくなるのかな。
散歩を終えてからも、あれをしよう、これをしようと焦らないことを決めた。
まず何もない仏壇の部屋に横になり、休憩がてら体調を伺ってみる。
大丈夫そうだったので昼食まで読書。
「ビジネスマンのための勉強力養成講座」を読んでみる。
まだ途中だけど、ビジネスマンにとって勉強とは自己実現の手段であって、
「仕事の能力」、「経済、会計」「経営・マネジメント」「人間力」「教養」を自分の仕事の段階、責任に応じて身につけるのがいいんだそうな。
若いうちは仕事能力の勉強が急務だけど、いずれ上に立つ時用にその他も抑えていて損はない、ただ自己実現の手段だから、今必要のないことに必要以上に時間を割くのは効率的ではない・・・って感じの話をしていたと思う。
仕事の能力として「論理的思考力」を身につけるということが一番重要で、
それはOJT(現場)としては自分の業務にどういう意味があるか?ゴールに至る方法を何パターンも考えつくすこと、
OFF-JT(プライベート)ではノウハウ本を読むことも大事だが、自分より優れた論理的思考をするものに触れること(人でも、本でも・・・)なのだとか。
他にもなるほど、と思うことは多かったので続きも読んでみようと思う。
昼食を食べ一休みし、今日もまたロードバイクで図書館へ。
ロードバイクは本当にわくわくする。
素人の僕でも平坦で整った道なら25km程のスピードを出せるし、乗り物に乗ってる時って目線が違うというか、歩いている人の目が気にならない。
単純に、速く走れる身軽な乗り物が好きなのだろう。
図書館では、「成功への9ステップ」という本を読んだ。
自分でうつを治した精神科医の人が著書で影響を受けたと言っていた本。
文字がぎっしり詰まった形式の500ページ以上ある文庫本なので、これまた途中までのうろ覚えとなる。
イントロダクションは言ってみれば成功、目標の達成はそれに応じた習慣が必要、というお話。
その習慣が何から作られてるか?価値観に基づいた癖。(人と話すのが好き、とか)
その価値観をPCに対するOSに例えての話が面白かった。
「人間は本能をあまり持たずに生まれてくる珍しい動物」なのだそうだ。
まっさらなOSに、外界からの刺激に対して「快楽」と「苦痛」で反応をアップデートしていく。
例えば、ベッドにいる赤ん坊は好奇心で柵を乗り越え落下する。
「落ちる」=「痛い」とインプットして行動を変えていく。といった風に。
しかし希望を持てるのは、
「大人になってからの価値観は100%コントロールが可能であるし、その責任がある」
ということ。(うろ覚えだけど
人が苦手、とかやってもうまくいかないし・・・っていう観念、癖があるなら変えよう、それが目標の達成のための習慣に繋がる・・・って話だった。
そこから成功のための9ステップのお話へとつながっていく。
ステップ2の学習(成功者のパターンを学ぶこと)などは参考にしたい人の要素の細分化、
言葉(思考)なのか?体の動きなのか?などいろんな観点から「価値のある情報」(料理のレシピのように、知るだけで学習が早くなるもの)を見つけ出すことを提案していてすごく面白かった。
こうやって書き出しているのは、色んな本で勧められているアウトプットが最も良い勉強法であるということの実践でもあったりする。
この本でも学習において一番身につく方法として、人に教えることを提案していた。
書き出してみて、あれだけ面白いなと思っていた内容でさえ忘れて曖昧になっている。
こんな風に書き出してみるっていうのは、いいことなのだと思う。
17時まで本を読み進め、帰路についた。
確かに夏を思わせるような日照りではあったけど、道の先に見える空には入道雲。
綺麗だなーと思いながら道を抜けると焼肉の匂い。
そういえば高校生の時も、この通りの焼肉屋のそばを通っては香りにそそられ、腹をすかして家に帰っていた。
「今日の晩御飯はなんだろう」って、元気な思考だと思うんだけどどうだろうか。
今日も今日とて6時頃目覚め、二度寝を繰り返し8時に起床。
20分ほど瞑想をした後に朝食。
肩から首にかけてのこわばり、倦怠感を感じるけど寝込むほどではなく、
日課の散歩へ。
風景を楽しむ余裕ができたのか、それとも秋に移ろい、収穫の時期を迎える田園風景が美しいのか。
歩く中で眺める景色が一枚の絵みたいにのどかで優しくて、素敵だなと思った。
少し小高いところにある橋を渡りきった先の景色。
手前には一面に田んぼが広がり、その先にある線路には電車が走る。
走る電車を眺めていると線路は森の茂みの緑の中へ走っていく。
都会へもう一度出てみることを決めた自分。なかなかこんなに開けた景色は見れなくなるのかな。
散歩を終えてからも、あれをしよう、これをしようと焦らないことを決めた。
まず何もない仏壇の部屋に横になり、休憩がてら体調を伺ってみる。
大丈夫そうだったので昼食まで読書。
「ビジネスマンのための勉強力養成講座」を読んでみる。
まだ途中だけど、ビジネスマンにとって勉強とは自己実現の手段であって、
「仕事の能力」、「経済、会計」「経営・マネジメント」「人間力」「教養」を自分の仕事の段階、責任に応じて身につけるのがいいんだそうな。
若いうちは仕事能力の勉強が急務だけど、いずれ上に立つ時用にその他も抑えていて損はない、ただ自己実現の手段だから、今必要のないことに必要以上に時間を割くのは効率的ではない・・・って感じの話をしていたと思う。
仕事の能力として「論理的思考力」を身につけるということが一番重要で、
それはOJT(現場)としては自分の業務にどういう意味があるか?ゴールに至る方法を何パターンも考えつくすこと、
OFF-JT(プライベート)ではノウハウ本を読むことも大事だが、自分より優れた論理的思考をするものに触れること(人でも、本でも・・・)なのだとか。
他にもなるほど、と思うことは多かったので続きも読んでみようと思う。
昼食を食べ一休みし、今日もまたロードバイクで図書館へ。
ロードバイクは本当にわくわくする。
素人の僕でも平坦で整った道なら25km程のスピードを出せるし、乗り物に乗ってる時って目線が違うというか、歩いている人の目が気にならない。
単純に、速く走れる身軽な乗り物が好きなのだろう。
図書館では、「成功への9ステップ」という本を読んだ。
自分でうつを治した精神科医の人が著書で影響を受けたと言っていた本。
文字がぎっしり詰まった形式の500ページ以上ある文庫本なので、これまた途中までのうろ覚えとなる。
イントロダクションは言ってみれば成功、目標の達成はそれに応じた習慣が必要、というお話。
その習慣が何から作られてるか?価値観に基づいた癖。(人と話すのが好き、とか)
その価値観をPCに対するOSに例えての話が面白かった。
「人間は本能をあまり持たずに生まれてくる珍しい動物」なのだそうだ。
まっさらなOSに、外界からの刺激に対して「快楽」と「苦痛」で反応をアップデートしていく。
例えば、ベッドにいる赤ん坊は好奇心で柵を乗り越え落下する。
「落ちる」=「痛い」とインプットして行動を変えていく。といった風に。
しかし希望を持てるのは、
「大人になってからの価値観は100%コントロールが可能であるし、その責任がある」
ということ。(うろ覚えだけど
人が苦手、とかやってもうまくいかないし・・・っていう観念、癖があるなら変えよう、それが目標の達成のための習慣に繋がる・・・って話だった。
そこから成功のための9ステップのお話へとつながっていく。
ステップ2の学習(成功者のパターンを学ぶこと)などは参考にしたい人の要素の細分化、
言葉(思考)なのか?体の動きなのか?などいろんな観点から「価値のある情報」(料理のレシピのように、知るだけで学習が早くなるもの)を見つけ出すことを提案していてすごく面白かった。
こうやって書き出しているのは、色んな本で勧められているアウトプットが最も良い勉強法であるということの実践でもあったりする。
この本でも学習において一番身につく方法として、人に教えることを提案していた。
書き出してみて、あれだけ面白いなと思っていた内容でさえ忘れて曖昧になっている。
こんな風に書き出してみるっていうのは、いいことなのだと思う。
17時まで本を読み進め、帰路についた。
確かに夏を思わせるような日照りではあったけど、道の先に見える空には入道雲。
綺麗だなーと思いながら道を抜けると焼肉の匂い。
そういえば高校生の時も、この通りの焼肉屋のそばを通っては香りにそそられ、腹をすかして家に帰っていた。
「今日の晩御飯はなんだろう」って、元気な思考だと思うんだけどどうだろうか。
こんばんは。
最近ずっと体調を崩して寝込んでいました。
退職関係のことだったり、賃貸住宅の引き上げのことだったりで疲れちゃってたんだと思います。
一区切りつけたぞー!って気持ちからすぐに
「いや無職になっただけで状態が悪いことは変わらないし、次働けるかもわからない訳で・・・」
とすごく悲観的になっていたのを覚えている。
楽しいとかって感情があまりないし、何やってもどうにも繋がらないような気がして、
日課にしてた散歩ですら「何のためにやってるんだろな?」とか思い始めたり。
そういう風にして少しずつ崩れて、いつの間にか寝たまま1日を過ごすようになっていました。
それを昨日「このままじゃダメだ!」と思い突発的に外に走りに行き300mで息が上がり撃沈。
絶望・・・かと思いきや、「これまで日常的に歩いたり走ったりしてて凄かったなあ」ってなんかやってたことの意味を再確認できた気がしました。
・・・明日から、少しずつ頑張ってみよう。
そう思ったのが今日までのあらすじ。
今朝は8時前起床。
日が昇って6時頃には目が覚めるのだけど二度寝。
二度寝、意識のロックが溶けかかってるというか、夢の途中みたいに支離滅裂な言葉が行き交う。
これ、脳が混乱して疲れるのかな?いっそ起きた方がいいのかもしれない。
そこから日光浴兼瞑想。
20分タイマーをセットして呼吸に集中。
呼吸とか一つのことに意識を向けることで、何もしていなくても使う脳の機能も休められるそうな。
言ってみればメモリのキャッシュを消すようなものらしい。
そこから朝食をとり、自分の体調を伺ってみる。
首〜肩への倦怠感と疲労感がひどい。今日も寝たままでいようか・・と頭をよぎったけど、
とりあえず何か変わるかもと散歩に出てみました。
気分は変わらなかったけど、歩き終わっての適度な疲労が
久しぶりのスマホもいじらない「何もしない休憩」をさせてくれました。
何もせずに休んでいると十分に疲労がとれた感覚があり、
「もっと体を動かしてみたい」という気持ちもついてきた。
そこで、心療内科への通院をロードバイクで行ってみた。
体力的にどうなるか心配だったが、天気がよかったこともありすごく気持ちが良かった。
その足で図書館で読書。
なんとなく手に取った鬱関係の本は、アドラー心理学をもとにした鬱に対しての見方みたいな本だった。
「鬱は2週間で治る!ただし・・・」みたいなタイトルの本があった気がするが、その続編のようなものらしい。
アドラー(著者だったかも?)曰く、「毎朝どうすれば人を幸せにできるかを考えられるならば、鬱は2週間で治る。」というもの。
それ自体は理想論だよね、くらいのものなのだけど、
鬱になる人、なりやすい人を「自己消滅型」と呼び、世間やら自分やらへの怒りを捨てられない人、そのために喜びが分からず、物事を喜びをもって受け入れられない性質への分析が鋭く、身にしみた。
うまく「怒り」や「不安」を処理できない人は、「悩む」ことで間接的に主張するんだそうな。
「これだけ辛いんやぞ!」って主張をすることで「愛してくれ、構って欲しい」を主張するように。
その「悩むこと」への依存はやがて神経症、そしてうつへと進んでいく、それでも「悩む」ことを選びますか?ってお話。
2週間で治る!の文言と、鬱になりやすい人は「魔法のステッキ」を求めたがるけど、一瞬にしてあなたの状況を変える方法などありません、積み重ねです。っていうなんか二律背反な文句も面白い。
でも実際そうなのだ。「これをやってれば〜」とかのノウハウを求めて結果がすぐ出なければ続かなかったりすることはままある。
続ける勇気もいろんなことに必要よね。
色々な面で、もう一度考えさせられた一冊でした。
夕暮れ時に帰宅、自転車で眺める夕暮れ時の川がすごく綺麗だった。
綺麗だなって思える自分が嬉しかった。
最近ずっと体調を崩して寝込んでいました。
退職関係のことだったり、賃貸住宅の引き上げのことだったりで疲れちゃってたんだと思います。
一区切りつけたぞー!って気持ちからすぐに
「いや無職になっただけで状態が悪いことは変わらないし、次働けるかもわからない訳で・・・」
とすごく悲観的になっていたのを覚えている。
楽しいとかって感情があまりないし、何やってもどうにも繋がらないような気がして、
日課にしてた散歩ですら「何のためにやってるんだろな?」とか思い始めたり。
そういう風にして少しずつ崩れて、いつの間にか寝たまま1日を過ごすようになっていました。
それを昨日「このままじゃダメだ!」と思い突発的に外に走りに行き300mで息が上がり撃沈。
絶望・・・かと思いきや、「これまで日常的に歩いたり走ったりしてて凄かったなあ」ってなんかやってたことの意味を再確認できた気がしました。
・・・明日から、少しずつ頑張ってみよう。
そう思ったのが今日までのあらすじ。
今朝は8時前起床。
日が昇って6時頃には目が覚めるのだけど二度寝。
二度寝、意識のロックが溶けかかってるというか、夢の途中みたいに支離滅裂な言葉が行き交う。
これ、脳が混乱して疲れるのかな?いっそ起きた方がいいのかもしれない。
そこから日光浴兼瞑想。
20分タイマーをセットして呼吸に集中。
呼吸とか一つのことに意識を向けることで、何もしていなくても使う脳の機能も休められるそうな。
言ってみればメモリのキャッシュを消すようなものらしい。
そこから朝食をとり、自分の体調を伺ってみる。
首〜肩への倦怠感と疲労感がひどい。今日も寝たままでいようか・・と頭をよぎったけど、
とりあえず何か変わるかもと散歩に出てみました。
気分は変わらなかったけど、歩き終わっての適度な疲労が
久しぶりのスマホもいじらない「何もしない休憩」をさせてくれました。
何もせずに休んでいると十分に疲労がとれた感覚があり、
「もっと体を動かしてみたい」という気持ちもついてきた。
そこで、心療内科への通院をロードバイクで行ってみた。
体力的にどうなるか心配だったが、天気がよかったこともありすごく気持ちが良かった。
その足で図書館で読書。
なんとなく手に取った鬱関係の本は、アドラー心理学をもとにした鬱に対しての見方みたいな本だった。
「鬱は2週間で治る!ただし・・・」みたいなタイトルの本があった気がするが、その続編のようなものらしい。
アドラー(著者だったかも?)曰く、「毎朝どうすれば人を幸せにできるかを考えられるならば、鬱は2週間で治る。」というもの。
それ自体は理想論だよね、くらいのものなのだけど、
鬱になる人、なりやすい人を「自己消滅型」と呼び、世間やら自分やらへの怒りを捨てられない人、そのために喜びが分からず、物事を喜びをもって受け入れられない性質への分析が鋭く、身にしみた。
うまく「怒り」や「不安」を処理できない人は、「悩む」ことで間接的に主張するんだそうな。
「これだけ辛いんやぞ!」って主張をすることで「愛してくれ、構って欲しい」を主張するように。
その「悩むこと」への依存はやがて神経症、そしてうつへと進んでいく、それでも「悩む」ことを選びますか?ってお話。
2週間で治る!の文言と、鬱になりやすい人は「魔法のステッキ」を求めたがるけど、一瞬にしてあなたの状況を変える方法などありません、積み重ねです。っていうなんか二律背反な文句も面白い。
でも実際そうなのだ。「これをやってれば〜」とかのノウハウを求めて結果がすぐ出なければ続かなかったりすることはままある。
続ける勇気もいろんなことに必要よね。
色々な面で、もう一度考えさせられた一冊でした。
夕暮れ時に帰宅、自転車で眺める夕暮れ時の川がすごく綺麗だった。
綺麗だなって思える自分が嬉しかった。
こんばんは。涼しくなり、日差しが嬉しいくらいになってきましたね。
今日は日課の散歩から気が重い。
何故なら退職云々の連絡を入れるつもりだったから。
行動してから思うけど、一回決めたら話す内容は決まってるのだし、
その後どうなるだろう・・・とかどう思われるだろう・・・とか、
知りようもないことで悩むのって結構な時間の無駄ですね。
えーい!ってやっちゃう方がいいかもしれない。
明日からはできる限りえーい!って動こう。
そのまま英語、音読と日課をなんとなくこなした後、
市営のジムへ。
みっちり体を動かした後隣接する図書館でまた鬱についての情報を集めた。
結局うつになる傾向のある人は「原因」を取り除かないと再発の危険に怯えることになるんだな〜と感じた。
自分の場合、低い自己肯定感、時間管理の甘さとかが原因だと思う。
難しく考えずにやりたいことやろうよ〜的な筆者の書き口が緊張を解いてくれてるようで良かった。
今日1日でもできたじゃん!ってことはいっぱいある。
そういう一個一個で喜んで行ければいいんだろな。
なんか頭に突っかかってる悩みとかを思い出して「もう死にてえ〜」とか言ってるようじゃアレですね。
アファメーションとかいうけど、普段からどんな言葉を使うか、聞いているかってだいぶ違いそう。
なんだかんだ頑張り屋さんな自分を褒めていく方針でいきたい。自分くらい自分の味方だよ。
今日は1日会社のことして、日課も全部きちんとこなしたんだから君はナイスガイだよ。
疲れたから早めに寝ようね。
今日は日課の散歩から気が重い。
何故なら退職云々の連絡を入れるつもりだったから。
行動してから思うけど、一回決めたら話す内容は決まってるのだし、
その後どうなるだろう・・・とかどう思われるだろう・・・とか、
知りようもないことで悩むのって結構な時間の無駄ですね。
えーい!ってやっちゃう方がいいかもしれない。
明日からはできる限りえーい!って動こう。
そのまま英語、音読と日課をなんとなくこなした後、
市営のジムへ。
みっちり体を動かした後隣接する図書館でまた鬱についての情報を集めた。
結局うつになる傾向のある人は「原因」を取り除かないと再発の危険に怯えることになるんだな〜と感じた。
自分の場合、低い自己肯定感、時間管理の甘さとかが原因だと思う。
難しく考えずにやりたいことやろうよ〜的な筆者の書き口が緊張を解いてくれてるようで良かった。
今日1日でもできたじゃん!ってことはいっぱいある。
そういう一個一個で喜んで行ければいいんだろな。
なんか頭に突っかかってる悩みとかを思い出して「もう死にてえ〜」とか言ってるようじゃアレですね。
アファメーションとかいうけど、普段からどんな言葉を使うか、聞いているかってだいぶ違いそう。
なんだかんだ頑張り屋さんな自分を褒めていく方針でいきたい。自分くらい自分の味方だよ。
今日は1日会社のことして、日課も全部きちんとこなしたんだから君はナイスガイだよ。
疲れたから早めに寝ようね。
こんばんは。
今日はイマイチな1日でした。
朝の散歩。
ラジオを聴きながら歩くと少しでも日常の情報を集めている気がして気分が落ち着く。
しかしどうにも散歩の終わり付近で憂鬱な気持ちになる。
何やってんだろうって気持ちだとか、帰ってからもどうせ体の凝り、疲労感に悩むんだろうなとか。
帰ってから、少し英語の勉強をした後、
惰性で見てるゲーム実況を見続けてしまう。
結果だるくて昼食は食べる気がしないし、食べた後も体が重くて横になりながら動画を視聴。
横になっての動画見続けが目の疲れから全身の凝りやら疲労感に繋がるってのは重々わかっているけど、だるい時の逃避に頼ってしまいがち。
社会に属してることの大切さを痛感する日々。
行く場所があってやるべきことがあるから、空いた時間自信をもってやりたいことやったり、
だらだらしたりできるんだなーと思う。
今日それについて悩んで相談したりして思ったことは、
「とりあえず働いてる時にやりたかったことをやってみよう」って考え。
〜じゃなきゃできない、って出来ないことばかり考えても建設的じゃないし、
労働してるかに関係なく、「自分としてやりたいこと」をやってみて、
「一人の人間として人生を楽しむ」ことの練習というか、リハビリというか。
そういうことをやってみようと思う。
そういう人間的な楽しみ方をお酒だったりタバコだったり、
ケミカルなものに頼らずにできる能力を少しずつ身につけていこう。
今日はイマイチな1日でした。
朝の散歩。
ラジオを聴きながら歩くと少しでも日常の情報を集めている気がして気分が落ち着く。
しかしどうにも散歩の終わり付近で憂鬱な気持ちになる。
何やってんだろうって気持ちだとか、帰ってからもどうせ体の凝り、疲労感に悩むんだろうなとか。
帰ってから、少し英語の勉強をした後、
惰性で見てるゲーム実況を見続けてしまう。
結果だるくて昼食は食べる気がしないし、食べた後も体が重くて横になりながら動画を視聴。
横になっての動画見続けが目の疲れから全身の凝りやら疲労感に繋がるってのは重々わかっているけど、だるい時の逃避に頼ってしまいがち。
社会に属してることの大切さを痛感する日々。
行く場所があってやるべきことがあるから、空いた時間自信をもってやりたいことやったり、
だらだらしたりできるんだなーと思う。
今日それについて悩んで相談したりして思ったことは、
「とりあえず働いてる時にやりたかったことをやってみよう」って考え。
〜じゃなきゃできない、って出来ないことばかり考えても建設的じゃないし、
労働してるかに関係なく、「自分としてやりたいこと」をやってみて、
「一人の人間として人生を楽しむ」ことの練習というか、リハビリというか。
そういうことをやってみようと思う。
そういう人間的な楽しみ方をお酒だったりタバコだったり、
ケミカルなものに頼らずにできる能力を少しずつ身につけていこう。
こんにちは。
文章を書く習慣にもなるかなってことで、今日も日記を書いてみる。
朝、早くに起きられるものの30分くらい起きるか起きないかのうんうん考え事をしてしまう。
覚醒時って潜在意識のロックが解けかかってるっていうけど、あの支離滅裂な言葉の応酬が潜在意識なんだろうか。ちょっと怖い。
朝夕の瞑想が気持ちを鎮めるのにとても効果があるそうだ。
明日、しっかり起きれたらやってみよう。
しゃきっと起きられはしないものの、朝決まった時間に起きて朝から活動するという目標は続けられている。
早寝を心がけているというのも効いていると思う。
そのまま開店時間に予約した美容室へ。
美容院さん、いろんな経歴を持っている(歌を志して広島に単身でたりもしたらしい)らしく、
悲観的になりすぎず励ましてくれた。
「これから楽しいことがたくさん待ってますよ」って言ってくれたのがとても嬉しかった。
また帰省するタイミングでも、髪を切りに来てくれたら嬉しいですと別れ際に声をかけてくれた。
毎回髪を切りに行っては励まされていたなあ、ありがとうございました。
こんな風に、ポジティブな言葉をかけてくれる人を大事にしたいと思う。
自宅に戻ってからは英語の勉強をした。
少しずつ英文を英文のまま捉えられるようになってきて楽しい。
このレベルなら落ち着いて読めば基本全部理解できるな・・・と思って1段階上の参考書の文章を読んでみると、まあ難しい。
TOEICである程度のスコアまではTOEIC対策の勉強をして、目標を達成したらあとは喋れるようになりたいなあ・・・800点までは勉強してみようかな?
そのあとは英会話にでも行ってみるとか。(金食い虫だなあ)
父の手伝いでため池のある山へ。増水対策にため池の水位を調整するそうだ。
自分は必要あるか?と感じたが、ほぼ放置された山道は危険で原則二人で動いているそうだ。
実際、不安定な足場に足を滑らせ不安定になる父を何度か見てひやっとした。
地元の水利組合も高齢化が進み、65歳になる父もかなりの若手になるそうだ。
二人体制も頷けるな、と思った。
脳というか、心というか。行動や意思決定のキャパが低下しているのを感じる日々だけど、
食後は消化にエネルギーを使っているのか非常に状態が不安定になる。
不安定ゆえにイライラしながら歩いていたのだけど、自然の中を歩くうちに少しだけ心が楽になる。
父もそうだと言うが、体を動かさないと落ち着かなかったり、悲観的になったりしてしまうキライがあるらしい。
帰り道は今後のことや今感じている不安などを自然と話せた。
それから隣の市のジムへ。
久々だけど、それなりに出来た。
20分のランニングの後、各マシンを25kgくらいの負荷で2〜3セット。
久しぶりにしては上出来だと思う。
転職活動をする頃に、この人は頼りになりそうだなって体にできたらなと少し期待してみる。
きついけど頑張る、目標を達成する、
このプロセスって自信をつけるのにすごくいいと思うから、継続してみたい。
これが本日の取り組み。
休職して一ヶ月半が経とうとしているけど、
外に出づらい、人と会うのに非常に消耗する今の状況が
人間力、社会能力を徐々に奪っていっている気がしてすごく怖い。
焦って社会に復帰した結果が今回のうつ状態、と考えざるを得ないから、寛解するよう、再発しない考え方や見方を作り直す必要がある。
言ってみれば、うつを招きやすい自分を再構築する必要がある。
だが、負荷をかけることが正解とも限らない(自分でも正直避けたい)
運動や勉強などをしている時は集中しているので気が紛れるが、このままでいいのか?
本当にこのリハビリで正しいのか?自分って今価値があるのか?
とか空いた時間にふと考えてしまう。
自分を肯定してあげたいから、今の方針は間違ってないよ、変わろうと努力もしてるよ、
症状が自分を弱気にさせているけどそれと戦ってるよ、きっと大丈夫
そんな風に言い聞かせる。
少しずつ活動の幅や質を上げて、もっと自分に自信が持てるようになればと思う。
今日はここまで。
文章を書く習慣にもなるかなってことで、今日も日記を書いてみる。
朝、早くに起きられるものの30分くらい起きるか起きないかのうんうん考え事をしてしまう。
覚醒時って潜在意識のロックが解けかかってるっていうけど、あの支離滅裂な言葉の応酬が潜在意識なんだろうか。ちょっと怖い。
朝夕の瞑想が気持ちを鎮めるのにとても効果があるそうだ。
明日、しっかり起きれたらやってみよう。
しゃきっと起きられはしないものの、朝決まった時間に起きて朝から活動するという目標は続けられている。
早寝を心がけているというのも効いていると思う。
そのまま開店時間に予約した美容室へ。
美容院さん、いろんな経歴を持っている(歌を志して広島に単身でたりもしたらしい)らしく、
悲観的になりすぎず励ましてくれた。
「これから楽しいことがたくさん待ってますよ」って言ってくれたのがとても嬉しかった。
また帰省するタイミングでも、髪を切りに来てくれたら嬉しいですと別れ際に声をかけてくれた。
毎回髪を切りに行っては励まされていたなあ、ありがとうございました。
こんな風に、ポジティブな言葉をかけてくれる人を大事にしたいと思う。
自宅に戻ってからは英語の勉強をした。
少しずつ英文を英文のまま捉えられるようになってきて楽しい。
このレベルなら落ち着いて読めば基本全部理解できるな・・・と思って1段階上の参考書の文章を読んでみると、まあ難しい。
TOEICである程度のスコアまではTOEIC対策の勉強をして、目標を達成したらあとは喋れるようになりたいなあ・・・800点までは勉強してみようかな?
そのあとは英会話にでも行ってみるとか。(金食い虫だなあ)
父の手伝いでため池のある山へ。増水対策にため池の水位を調整するそうだ。
自分は必要あるか?と感じたが、ほぼ放置された山道は危険で原則二人で動いているそうだ。
実際、不安定な足場に足を滑らせ不安定になる父を何度か見てひやっとした。
地元の水利組合も高齢化が進み、65歳になる父もかなりの若手になるそうだ。
二人体制も頷けるな、と思った。
脳というか、心というか。行動や意思決定のキャパが低下しているのを感じる日々だけど、
食後は消化にエネルギーを使っているのか非常に状態が不安定になる。
不安定ゆえにイライラしながら歩いていたのだけど、自然の中を歩くうちに少しだけ心が楽になる。
父もそうだと言うが、体を動かさないと落ち着かなかったり、悲観的になったりしてしまうキライがあるらしい。
帰り道は今後のことや今感じている不安などを自然と話せた。
それから隣の市のジムへ。
久々だけど、それなりに出来た。
20分のランニングの後、各マシンを25kgくらいの負荷で2〜3セット。
久しぶりにしては上出来だと思う。
転職活動をする頃に、この人は頼りになりそうだなって体にできたらなと少し期待してみる。
きついけど頑張る、目標を達成する、
このプロセスって自信をつけるのにすごくいいと思うから、継続してみたい。
これが本日の取り組み。
休職して一ヶ月半が経とうとしているけど、
外に出づらい、人と会うのに非常に消耗する今の状況が
人間力、社会能力を徐々に奪っていっている気がしてすごく怖い。
焦って社会に復帰した結果が今回のうつ状態、と考えざるを得ないから、寛解するよう、再発しない考え方や見方を作り直す必要がある。
言ってみれば、うつを招きやすい自分を再構築する必要がある。
だが、負荷をかけることが正解とも限らない(自分でも正直避けたい)
運動や勉強などをしている時は集中しているので気が紛れるが、このままでいいのか?
本当にこのリハビリで正しいのか?自分って今価値があるのか?
とか空いた時間にふと考えてしまう。
自分を肯定してあげたいから、今の方針は間違ってないよ、変わろうと努力もしてるよ、
症状が自分を弱気にさせているけどそれと戦ってるよ、きっと大丈夫
そんな風に言い聞かせる。
少しずつ活動の幅や質を上げて、もっと自分に自信が持てるようになればと思う。
今日はここまで。
こんばんは。
療養に入って1ヶ月半ほどが経とうとしています。
現在、強い不安には襲われず、日課をこなしながら適度に疲れて22時には寝る・・・
という健康的っぽい生活習慣が定着しつつあります。
しかし、状態が安定してくればまた次の悩み。
このままでいいのか?いざ就職活動をするとき自分に十分な社会的能力が身についているのだろうかという不安が出てくる。
どうしても現在解決できない問題になってきてしまうため、思考が同じところをグダグダする。
この問題は今解決できることか、ってのを考えるのが重要ってことを本で読んだなあと今になって思い出す。
就職活動できるのか、等はもう少し先の課題であって、今力を入れなければいけないことは心身ともに回復させること。
もともと結構体を使う仕事をしていたので、体力的な面は十分に回復したように思えるが、
心のエネルギーが不足しているのをものすごく感じる。
状況を変えたいけど行動に移せなかったり、家族とさえ会話する気力、忍耐力がなかったり。
体が心も引っ張ってくれるレベルまで鍛えてみるというのもいいかもしれない。
心身はリンクしているってのは本当だと思うし。
とにかく現状
・ウォーキング(1時間〜1時間半)
・英語勉強
役立つのか?などはこの際考えない。スキルを身につけようと動いているという行為、
学習すること自体が結構楽しい。
・読書を通じて知識や考え方を身につける
を毎日の日課としながら、少しずつ1日の濃度を上げる努力中。
変化のない日常を、不安に負けず継続できる強さをください。
そしたらどこでも頑張っていけると思うから。
療養に入って1ヶ月半ほどが経とうとしています。
現在、強い不安には襲われず、日課をこなしながら適度に疲れて22時には寝る・・・
という健康的っぽい生活習慣が定着しつつあります。
しかし、状態が安定してくればまた次の悩み。
このままでいいのか?いざ就職活動をするとき自分に十分な社会的能力が身についているのだろうかという不安が出てくる。
どうしても現在解決できない問題になってきてしまうため、思考が同じところをグダグダする。
この問題は今解決できることか、ってのを考えるのが重要ってことを本で読んだなあと今になって思い出す。
就職活動できるのか、等はもう少し先の課題であって、今力を入れなければいけないことは心身ともに回復させること。
もともと結構体を使う仕事をしていたので、体力的な面は十分に回復したように思えるが、
心のエネルギーが不足しているのをものすごく感じる。
状況を変えたいけど行動に移せなかったり、家族とさえ会話する気力、忍耐力がなかったり。
体が心も引っ張ってくれるレベルまで鍛えてみるというのもいいかもしれない。
心身はリンクしているってのは本当だと思うし。
とにかく現状
・ウォーキング(1時間〜1時間半)
・英語勉強
役立つのか?などはこの際考えない。スキルを身につけようと動いているという行為、
学習すること自体が結構楽しい。
・読書を通じて知識や考え方を身につける
を毎日の日課としながら、少しずつ1日の濃度を上げる努力中。
変化のない日常を、不安に負けず継続できる強さをください。
そしたらどこでも頑張っていけると思うから。