鞄の中を欲しいもので埋める自信が欲しいデイズ あと6ヶ月
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自分は時々はちきれて色々投げ出す癖があるように思います。
今日だっていろんなことの積み重ねで嫌だなあと思ったわけで
そんなとき自分を元に戻してくれるのが半ばヤケクソなオナニーとちょっとした気分転換になるもの、というか救いな気がするので書いてみんとす。
まず第一にオナニーがそんな重要なウェイトを占めてる時点で自分の下種らしさが現れてるようで個人的に非常に誇らしいです。
自分の気分の処理に他性がまったく混じってこないところが内向的な人とそうでない人をきれいに分けてる気がします。
自分の場合ほかの人に話すなんていうことがこっぱずかしすぎてできない。
これに関しては中学やらの失敗で仮に自分の考えおおっぴらにしたとして、それが後々にまで笑われるのが嫌になったりなんだりでこれからもやらないんじゃないかなと思う。
そして自分には他性との関わりで自分を作れてる人たち、俗にいうリア充が羨ましく思われてて、それが卑しい感情抜きにした僻みのもと。
自分が今おそらく不安定なのは、大学に入って大学生特有の「俺を見ろ」といわんばかりの、というか、ある種の欲望むき出し、自分に自信たっぷりなスタンスは自分にはできないしそんな能力もないから、一歩引くことでなんとか差別化はかろうとしてみたら誰も認めてくれなくなった、みたいな自業自得な状況のせいかなと思う
なんか大学って、それとも新しい人間関係だからか、自分より下のポジションというか、うまい具合に馬鹿にできて利用できるポジションを血眼になって探してる風に感じるわけで
いい具合に眠くなってきたのでまとめると、ここまで書いたことは自分の観点から見て出てきた考えであって、他の人が実際にそう考えてる保障もなくて、結局お前が誰か見下したいんだろ、って話ですう
要するにそうやって差別化してりゃ誰かの目にはつくだろうなんて打算があるんだろと自分に警告することでそうじゃないとよりいっそう自分を頑固にしさらなる陰気さの促進につとめることになるしだいであります
とっぴんぱらりのぷう
今日だっていろんなことの積み重ねで嫌だなあと思ったわけで
そんなとき自分を元に戻してくれるのが半ばヤケクソなオナニーとちょっとした気分転換になるもの、というか救いな気がするので書いてみんとす。
まず第一にオナニーがそんな重要なウェイトを占めてる時点で自分の下種らしさが現れてるようで個人的に非常に誇らしいです。
自分の気分の処理に他性がまったく混じってこないところが内向的な人とそうでない人をきれいに分けてる気がします。
自分の場合ほかの人に話すなんていうことがこっぱずかしすぎてできない。
これに関しては中学やらの失敗で仮に自分の考えおおっぴらにしたとして、それが後々にまで笑われるのが嫌になったりなんだりでこれからもやらないんじゃないかなと思う。
そして自分には他性との関わりで自分を作れてる人たち、俗にいうリア充が羨ましく思われてて、それが卑しい感情抜きにした僻みのもと。
自分が今おそらく不安定なのは、大学に入って大学生特有の「俺を見ろ」といわんばかりの、というか、ある種の欲望むき出し、自分に自信たっぷりなスタンスは自分にはできないしそんな能力もないから、一歩引くことでなんとか差別化はかろうとしてみたら誰も認めてくれなくなった、みたいな自業自得な状況のせいかなと思う
なんか大学って、それとも新しい人間関係だからか、自分より下のポジションというか、うまい具合に馬鹿にできて利用できるポジションを血眼になって探してる風に感じるわけで
いい具合に眠くなってきたのでまとめると、ここまで書いたことは自分の観点から見て出てきた考えであって、他の人が実際にそう考えてる保障もなくて、結局お前が誰か見下したいんだろ、って話ですう
要するにそうやって差別化してりゃ誰かの目にはつくだろうなんて打算があるんだろと自分に警告することでそうじゃないとよりいっそう自分を頑固にしさらなる陰気さの促進につとめることになるしだいであります
とっぴんぱらりのぷう
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夏に引っ越します。
どうやら本格的に一人暮らしになるみたい
それを兄の口から聞いたとき兄への心配とかじゃなくてある種の開放感を感じた自分をクズだとおもいながらもそうだよなあと思う。
兄弟だからこそ言わせてもらえば自分は言いたいこと言う人は得意じゃないです
どんなに自分が馬鹿みたいで見た感じ低俗なやつでも見下されるのは嫌で。
たぶんちょっとしたことで愚痴書くのは最近いろいろ積み重なってるから。
基本的に自分はもしかしたらこれからずっとこんな風なことでうじうじしていくのかもしれないと思う
自分に自信を持つってことはいいことだけどその態度が知らないうちに嫌な風に出てないか一瞬でも振り返ってくれたらな
自分の主観だけど言いたいこと言う側、尊大な態度に出る側は自分の非について考えてない気がするんです。
ちょっと大学の嫌なプライドの高さみたいなのに辟易してるっていう愚痴。
こういうの書くのでもビクビクしてる自分と足して割るくらいが丁度いいよ多分。
どうやら本格的に一人暮らしになるみたい
それを兄の口から聞いたとき兄への心配とかじゃなくてある種の開放感を感じた自分をクズだとおもいながらもそうだよなあと思う。
兄弟だからこそ言わせてもらえば自分は言いたいこと言う人は得意じゃないです
どんなに自分が馬鹿みたいで見た感じ低俗なやつでも見下されるのは嫌で。
たぶんちょっとしたことで愚痴書くのは最近いろいろ積み重なってるから。
基本的に自分はもしかしたらこれからずっとこんな風なことでうじうじしていくのかもしれないと思う
自分に自信を持つってことはいいことだけどその態度が知らないうちに嫌な風に出てないか一瞬でも振り返ってくれたらな
自分の主観だけど言いたいこと言う側、尊大な態度に出る側は自分の非について考えてない気がするんです。
ちょっと大学の嫌なプライドの高さみたいなのに辟易してるっていう愚痴。
こういうの書くのでもビクビクしてる自分と足して割るくらいが丁度いいよ多分。
テスト終わりました
英文法に関しては適当だったけど「光るもののすべてが黄金とは限らない」って訳をドヤ顔で書いて提出できたのでまあよし。
通訳入門は履修やめようと思う。
今回まではなんとか原稿を死ぬ気で用意するでやり過ごせたけど次回からは原稿なしで望むようにといわれて自分が理解することが難しくなったから。
これまで必死でやったことはいい経験になったし通訳とか目指してる人がどれだけの水準にあってそれでも足りてないと思ってるかがわかったからいいと思い込む。
あと英字新聞とるきっかけにもなってくれたからあとはそれら活用して地力つけてからどうしたいか考えようと思う。
今日の自主勉強はキクタン1日分とTOEIC熟語帳30語。これがノルマなので達成したことはよし。案外全部音声素材活用+例文2回読み上げしてたら時間かかる。
本屋でTOEFLの参考書あさってみたら面白そうなリーディングベース素材みつけたので全部終わったら考慮にいれてみるつもり。
まだ参考書かったやつが山のように残ってるからこの夏休みは勝負、文法書も読まなきゃいけないし
とりあえず7月28日のTOEICでどれくらいの成績とれるかを目標にそれまではがんばってみる。
英文法に関しては適当だったけど「光るもののすべてが黄金とは限らない」って訳をドヤ顔で書いて提出できたのでまあよし。
通訳入門は履修やめようと思う。
今回まではなんとか原稿を死ぬ気で用意するでやり過ごせたけど次回からは原稿なしで望むようにといわれて自分が理解することが難しくなったから。
これまで必死でやったことはいい経験になったし通訳とか目指してる人がどれだけの水準にあってそれでも足りてないと思ってるかがわかったからいいと思い込む。
あと英字新聞とるきっかけにもなってくれたからあとはそれら活用して地力つけてからどうしたいか考えようと思う。
今日の自主勉強はキクタン1日分とTOEIC熟語帳30語。これがノルマなので達成したことはよし。案外全部音声素材活用+例文2回読み上げしてたら時間かかる。
本屋でTOEFLの参考書あさってみたら面白そうなリーディングベース素材みつけたので全部終わったら考慮にいれてみるつもり。
まだ参考書かったやつが山のように残ってるからこの夏休みは勝負、文法書も読まなきゃいけないし
とりあえず7月28日のTOEICでどれくらいの成績とれるかを目標にそれまではがんばってみる。
なにかしら淡白な生活なので記録をつけて毎日進んでると思い込みます
最近なんだかんだ自分は一番静かなのが好きなんだと思う
うぬぼれない程度に卑屈になって毎日生活できたらなあ
認めたくなくて否定しまくってるけど華々しい人たちに憧れを持ってる。
でも人には向き不向きがあって、自分にそんな瞬間で何か魅力を出せるようななにかがあるとは思えない
今はもう少し時間がほしいと思う、静かに物事に取り組めるくらいの。
という考えが今日の哲学の授業で強くなった。
たぶんそういった静かなイメージへの憧れが最近の経験のなかで大きくなってる。ちょっと自分によったみたいな言葉使ったなら悠久への憧れ。
おそらく夏目友人帳みてることとかだいぶ一人行動が染み付いて楽しさ見つけ始めてることがそうさせてる思い付きに過ぎないけど。
まあ最近の考えてることはそんなことだけど
女子高生見るたびにそんな自己陶酔的思考はぶっとび、ふとももの白さやらぴっちり揃った紺の靴下はまじで美の象徴やで!とか考えてる逮捕までもう少しなクソ野郎だということを付け加えて寝ます。おやすみなさい。
最近なんだかんだ自分は一番静かなのが好きなんだと思う
うぬぼれない程度に卑屈になって毎日生活できたらなあ
認めたくなくて否定しまくってるけど華々しい人たちに憧れを持ってる。
でも人には向き不向きがあって、自分にそんな瞬間で何か魅力を出せるようななにかがあるとは思えない
今はもう少し時間がほしいと思う、静かに物事に取り組めるくらいの。
という考えが今日の哲学の授業で強くなった。
たぶんそういった静かなイメージへの憧れが最近の経験のなかで大きくなってる。ちょっと自分によったみたいな言葉使ったなら悠久への憧れ。
おそらく夏目友人帳みてることとかだいぶ一人行動が染み付いて楽しさ見つけ始めてることがそうさせてる思い付きに過ぎないけど。
まあ最近の考えてることはそんなことだけど
女子高生見るたびにそんな自己陶酔的思考はぶっとび、ふとももの白さやらぴっちり揃った紺の靴下はまじで美の象徴やで!とか考えてる逮捕までもう少しなクソ野郎だということを付け加えて寝ます。おやすみなさい。
おひさしです。
最近も一応ごまかしごまかしやってます。
最近やっぱり大学の勉強と自力つける勉強は別だと思うのでそっちにきちんと時間かけるように気をつけてるつもりです
今日はじめて大学生らしい図書館の利用の仕方をしたのですが。
カフカの変身について参考文献探してみたけど、注釈ってあんなに退屈なものなのか。
プレゼンが憂鬱です。
ちょっと忙しいのでまた。 週末あたりにまた書きます。
最近も一応ごまかしごまかしやってます。
最近やっぱり大学の勉強と自力つける勉強は別だと思うのでそっちにきちんと時間かけるように気をつけてるつもりです
今日はじめて大学生らしい図書館の利用の仕方をしたのですが。
カフカの変身について参考文献探してみたけど、注釈ってあんなに退屈なものなのか。
プレゼンが憂鬱です。
ちょっと忙しいのでまた。 週末あたりにまた書きます。
なんとなく課題きついねん!の愚痴として課題で書いてる英語ブログの記事さらしときます
湯本香樹実さんの「夏の庭」についてグダグダかいてるつもりっす
暇でも崩壊した英語読んでちんぷんかんぷんになっちゃいけないから読んじゃ駄目あるよ!
these days, becoming hot increasingly.
This week, I'll talk about Yumoto Kazumi's Autumn of poplar.
Story is mainly heroine's memory when she was child.
When she is seven years old, her father dies and she moved Poplar apartment.
this apartment's caretaker is old woman. she say "I have a duty."
Her duty is "postman." she receives letters from people who lose someone, and When she dies, then carry them to heaven and send them to address.
she suggest heroine to write letter to her father. Heroine start to writing.
I read two works this author wrote.
both of them, story describes relation between child and old person.
I feel this author is very good at writing stubborn the senior.
I like process obstinate old person gets along with child she draw.
I think people can change through communication. communication accompanies mutual progress.
This heroine is very coward. She pay attention to several needs.
this description thoughtful girl for her age is interest for me.
I'll list phrases in this work I like.(Sorry for bad translation, but text is very good original text.)
"Old woman's moving eyes at bottom of valley between her forehead and jaw tells me she is Popeye becoming bad person by dosing strange drug."
This Portrayal is very interesting! It reminds me of typical Japanese old woman.
In fact, they look like Popeye! But if Japanese old woman has strong arms like him, I cannot stop laughing.
"My image about summer is still shadow deepening with full of the light and silence embraced with this shadow."
I sympathize with this. there are filled with Sound of cicadas, gigantic columns of clouds, blue sky in outside.
In contrast, my room is very quiet. I see vivid world through window. But my space seem to be stopped.
It is very quiet summer as if I was isolated from vigorous summer.
It is very comfortable but something is loneliness. I think it is great expression causing several feeling.
I impressed with it.
"It is time to stop deceiving myself. I feel anxiousness like that I am left alone at foreign unknown station. I must decide my destination,but Where to go?"
This express her feeling she must stop wandering. She must hurry otherwise she miss train that make her restart her life.
Using word "train" imply something lead person to somewhere.
In this story, she resigned hospital, and she is at a loss. So, this expression imply her step.
I like this phrase "It is time to stop deceiving myself."
Deceiving myself is easy thing, but it is difficult recover from this condition.
What pushes her back is her memory in Popular apartment.
I think it is main theme the process she reaches this determination.
I like this story and become this author's Fan!
I want to recommend it someone.
I'll introduce books I feel interesting next week too.
It is very good chance! writing something I felt is very valuable experience.
See you next week.
湯本香樹実さんの「夏の庭」についてグダグダかいてるつもりっす
暇でも崩壊した英語読んでちんぷんかんぷんになっちゃいけないから読んじゃ駄目あるよ!
these days, becoming hot increasingly.
This week, I'll talk about Yumoto Kazumi's Autumn of poplar.
Story is mainly heroine's memory when she was child.
When she is seven years old, her father dies and she moved Poplar apartment.
this apartment's caretaker is old woman. she say "I have a duty."
Her duty is "postman." she receives letters from people who lose someone, and When she dies, then carry them to heaven and send them to address.
she suggest heroine to write letter to her father. Heroine start to writing.
I read two works this author wrote.
both of them, story describes relation between child and old person.
I feel this author is very good at writing stubborn the senior.
I like process obstinate old person gets along with child she draw.
I think people can change through communication. communication accompanies mutual progress.
This heroine is very coward. She pay attention to several needs.
this description thoughtful girl for her age is interest for me.
I'll list phrases in this work I like.(Sorry for bad translation, but text is very good original text.)
"Old woman's moving eyes at bottom of valley between her forehead and jaw tells me she is Popeye becoming bad person by dosing strange drug."
This Portrayal is very interesting! It reminds me of typical Japanese old woman.
In fact, they look like Popeye! But if Japanese old woman has strong arms like him, I cannot stop laughing.
"My image about summer is still shadow deepening with full of the light and silence embraced with this shadow."
I sympathize with this. there are filled with Sound of cicadas, gigantic columns of clouds, blue sky in outside.
In contrast, my room is very quiet. I see vivid world through window. But my space seem to be stopped.
It is very quiet summer as if I was isolated from vigorous summer.
It is very comfortable but something is loneliness. I think it is great expression causing several feeling.
I impressed with it.
"It is time to stop deceiving myself. I feel anxiousness like that I am left alone at foreign unknown station. I must decide my destination,but Where to go?"
This express her feeling she must stop wandering. She must hurry otherwise she miss train that make her restart her life.
Using word "train" imply something lead person to somewhere.
In this story, she resigned hospital, and she is at a loss. So, this expression imply her step.
I like this phrase "It is time to stop deceiving myself."
Deceiving myself is easy thing, but it is difficult recover from this condition.
What pushes her back is her memory in Popular apartment.
I think it is main theme the process she reaches this determination.
I like this story and become this author's Fan!
I want to recommend it someone.
I'll introduce books I feel interesting next week too.
It is very good chance! writing something I felt is very valuable experience.
See you next week.
眠れないので夜のテンションで書いてみんとす。
一週間けっこう大変でした。いろんなとこで怒られたり嫌われたり自己嫌悪に陥ったり。
一番こたえたのは敵意むき出しな対応をされたことかな
たいてい自分が怒られたりなんだりしたとき、自分からこの人には嫌われたからかかわらないでおこう、と勝手に避けて否定的な態度をとられる前に逃げてるので、慣れてないんでしょう
今回はかかわらないでいいや、と考える前に感情をあらわにされた観があるので、結構響いてます
まあ自分に大いに責任があるので仕方ないですが。
最初に見下したようにというか、ネタの自虐としてとってもらいたいところを本気で馬鹿にされたりいきなり名前で呼ばれたことで
「あんまり関わりたくないな」と露骨に避けてたのも事実だし。
そんな状態でクラスの斑が一緒なのでちょっとつらいです
ディスカッションで自分が一応ちゃんと考えて発言したことがまったく取り合ってもらえないのはなんかむなしいです
自分が捻じ曲がってるからそう解釈するだけで本当は他意もなく底辺大学生のちんぷんかんぷんな意見なんて相手にしてられないだけかもしれない。
そうだったらごめんなさい。
ちょっと予習してたらおもしろいと思ったネタがあったので書いてみます
スピーキングの授業で何かの作品について3~5分のプレゼンをしよう、という課題があったのですが、
歌とかでもいいよ、ボブディランとか、と先生が言っていたので、ボブディラン好きだしそれでいくかあ、と決めました
それなりに好きで人前で話せるような内容なForever Youngを選んで、若さとは?みたいな感じで話を使用と思ってます。
まずは普通の歌詞。
May God bless and keep you always
神様がいつも君を祝福し見守ってくれますように
May your wishes all come true
君の望みが全て叶いますように
May you always do for others
君がいつも皆の為に尽くし
And let others do for you
皆も君に助力してくれますように
May you build a ladder to the star
君が星へ届くハシゴをかけられますように
And climb on every rung
そして、その1段1段を歩んでいきますように
May you stay forever young
いつまでも、素敵な君でありますように
Forever young, forever young
いつまでも無垢なままで、いつまでもそのままで
May you stay forever young
いつまでも素敵な君のままでありますように
ボブディランが自分の息子に歌った歌なのだとか。
親が子供を思う気持ち、というか、そんなものが理解できないけど多少汲み取れて自分はそんな風になれただろうか、いやなれてないよごめんなさいなんて風に思わされます
で、調べてみると最近?この歌が絵本になったのだそうで。
日本在住の外人さんが訳を担当したそうで、そこでのタイトルは「はじまりの日」という風になっていました。
その訳がすごい面白いというか、こんな解釈もできるのかと
きみが 手をのばせば
しあわせに とどきますように
きみのゆめが いつか
ほんとうに なりますように
まわりの 人びとと
たすけあって いけますように
星空へ のぼる
はしごを 見つけますように
毎日が きみの はじまりの日
きょうも あしたも
あたらしい きみの はじまりの日
Forever youngをはじまりの日と解釈するのかと。
なんだか、若さの賛歌というか、親の愛情とかを感じさせるまたは若さへの羨望を呼び起こすような歌が訳ひとつでガラリと印象が変わってしまった感じ。
毎日がはじまりなんだ、あなたはまだ若い、という風に聞こえる。
子供のころというのは周りが知らないものばかりで新しい発見の繰り返し。
年をとっていろんなことに慣れてしまって考えることをやめてしまったときが若さを失うときなんじゃないかと。
今あなたは若いですか?考えるのをやめてませんか?自分で選んで動けてますか?
そんなメッセージと結び付けてしまう自分はその若さの縁にいて内心そんな考えがあるのだと思う。
なんていたい内容をプレゼンして爆死しようともくろんでます。
しかし本やらなにやら、無機物っていうものは
どんな解釈を持つのも自由というか。自分がおそらく抱えている考えやら必要としている支えみたいなものを代弁、提供してくれるような何かを自由に引き出していい感じ。
それが自分が無機物が好きな理由なのかも。
このブログだってこっぱずかしくて人に言わないもやもやサムシングやらを否定も肯定もなく受け止めてくれてるから好きです。
なんか言いたいことがぽんぽん出てくるような気はしますが寝なきゃまずいので今日はここまで。
おやすみなさい。
一週間けっこう大変でした。いろんなとこで怒られたり嫌われたり自己嫌悪に陥ったり。
一番こたえたのは敵意むき出しな対応をされたことかな
たいてい自分が怒られたりなんだりしたとき、自分からこの人には嫌われたからかかわらないでおこう、と勝手に避けて否定的な態度をとられる前に逃げてるので、慣れてないんでしょう
今回はかかわらないでいいや、と考える前に感情をあらわにされた観があるので、結構響いてます
まあ自分に大いに責任があるので仕方ないですが。
最初に見下したようにというか、ネタの自虐としてとってもらいたいところを本気で馬鹿にされたりいきなり名前で呼ばれたことで
「あんまり関わりたくないな」と露骨に避けてたのも事実だし。
そんな状態でクラスの斑が一緒なのでちょっとつらいです
ディスカッションで自分が一応ちゃんと考えて発言したことがまったく取り合ってもらえないのはなんかむなしいです
自分が捻じ曲がってるからそう解釈するだけで本当は他意もなく底辺大学生のちんぷんかんぷんな意見なんて相手にしてられないだけかもしれない。
そうだったらごめんなさい。
ちょっと予習してたらおもしろいと思ったネタがあったので書いてみます
スピーキングの授業で何かの作品について3~5分のプレゼンをしよう、という課題があったのですが、
歌とかでもいいよ、ボブディランとか、と先生が言っていたので、ボブディラン好きだしそれでいくかあ、と決めました
それなりに好きで人前で話せるような内容なForever Youngを選んで、若さとは?みたいな感じで話を使用と思ってます。
まずは普通の歌詞。
May God bless and keep you always
神様がいつも君を祝福し見守ってくれますように
May your wishes all come true
君の望みが全て叶いますように
May you always do for others
君がいつも皆の為に尽くし
And let others do for you
皆も君に助力してくれますように
May you build a ladder to the star
君が星へ届くハシゴをかけられますように
And climb on every rung
そして、その1段1段を歩んでいきますように
May you stay forever young
いつまでも、素敵な君でありますように
Forever young, forever young
いつまでも無垢なままで、いつまでもそのままで
May you stay forever young
いつまでも素敵な君のままでありますように
ボブディランが自分の息子に歌った歌なのだとか。
親が子供を思う気持ち、というか、そんなものが理解できないけど多少汲み取れて自分はそんな風になれただろうか、いやなれてないよごめんなさいなんて風に思わされます
で、調べてみると最近?この歌が絵本になったのだそうで。
日本在住の外人さんが訳を担当したそうで、そこでのタイトルは「はじまりの日」という風になっていました。
その訳がすごい面白いというか、こんな解釈もできるのかと
きみが 手をのばせば
しあわせに とどきますように
きみのゆめが いつか
ほんとうに なりますように
まわりの 人びとと
たすけあって いけますように
星空へ のぼる
はしごを 見つけますように
毎日が きみの はじまりの日
きょうも あしたも
あたらしい きみの はじまりの日
Forever youngをはじまりの日と解釈するのかと。
なんだか、若さの賛歌というか、親の愛情とかを感じさせるまたは若さへの羨望を呼び起こすような歌が訳ひとつでガラリと印象が変わってしまった感じ。
毎日がはじまりなんだ、あなたはまだ若い、という風に聞こえる。
子供のころというのは周りが知らないものばかりで新しい発見の繰り返し。
年をとっていろんなことに慣れてしまって考えることをやめてしまったときが若さを失うときなんじゃないかと。
今あなたは若いですか?考えるのをやめてませんか?自分で選んで動けてますか?
そんなメッセージと結び付けてしまう自分はその若さの縁にいて内心そんな考えがあるのだと思う。
なんていたい内容をプレゼンして爆死しようともくろんでます。
しかし本やらなにやら、無機物っていうものは
どんな解釈を持つのも自由というか。自分がおそらく抱えている考えやら必要としている支えみたいなものを代弁、提供してくれるような何かを自由に引き出していい感じ。
それが自分が無機物が好きな理由なのかも。
このブログだってこっぱずかしくて人に言わないもやもやサムシングやらを否定も肯定もなく受け止めてくれてるから好きです。
なんか言いたいことがぽんぽん出てくるような気はしますが寝なきゃまずいので今日はここまで。
おやすみなさい。