鞄の中を欲しいもので埋める自信が欲しいデイズ あと6ヶ月
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おーどりおっどるなーらー、なんたーらかんたらほーにゃほにゃほいほい(ほいほい!)
大絶賛田舎に帰ってます
親に机向かうときくらいいい姿勢でいられるものを選べと生協のカタログもらったんですが、なんなんだろう、家具とかのパンフでおじいちゃんとかおばあちゃんとかがほほ笑んでる写真を見ると儚い気分になって泣けるというよりは胸がしまるというか、嗚咽みたいなの出そうになる。
絵的に最高の瞬間を切り抜いた写真なんだけど、家具の購入って実際は色々問題があって、こんなんじゃなかった、前のほうがよかったとかいろいろある。
この気分は、感動モノとうたわれてるおじいさんとか主役の話とかの、何か展開が起こる前の幸せな描写のときに感じるあれに近い気がする
今日はいろんな人訪ねてみた。
最初に近所でお世話になってるおばあちゃんに会いにいった。
このあたりの人に「先生」と慕われてる人で、家を訪ねたときも机の上に詩のノートとか置いてあって、知的なおばあちゃんって感じ。
耳が遠くなってて会話はかみ合わないんだけど、自分が話を終えるたびに「そうかねー!」って嬉しそうに相槌を打ってくれた。
よく帰ってきたねえって言葉はありきたりだけど、とてもあたたかい。
そのあと何か気分をよくした自分は中学校に殴りこみに行った。俺の兄貴は地元で族のカシラやっててやくざに誘われてもいるんだわうんたらかんたら。
中学校は少し前に新校舎が建って、旧校舎の取り壊しだのなんだのでフェンスに囲まれてるわ鉄骨の簡易通路とかで道が作られててちょっと冒険気分で徘徊した。
木造建築の校舎から聴こえてくる吹奏楽部の練習の音。いとおかし。
元野球部だし顧問の先生に会ってみた。
相変わらず?のガチガチ侍みたいな雰囲気を持ってたけど、自分でもそれについて色々考えてたんだなと感じた。
「ああ思われたいこう思われたいで行動してガチガチに自分縛ることもないんだぞ」って何度も話してくれた。
それにしても、自分が小学校のころ集団登校の班長だったころ、やられるふりをしてたらそんなキャラとみなして蹴ったり引っ張ったりしてきた低学年の子たちがおっきくなって、オイ!オイ!と体育会系らしい掛け声出してるのを見るのは年をとったような、懐かしいような。
帰りは元野球部らしく「さいなら!」と声を張り上げてみた。小さかった。
兄から引き継いでそろそろ10年動いてることになる自転車が、当たり前のように動いてくれることが嬉しかった。
ドリフトと称し後輪を滑らせまくった中二全開の中学時代、教科書をほぼ全部積んでるでいでパンパンの鞄とベース、悪い時にはエフェクターケースまでぶらさげて毎日走ってた高校時代。
本当に東京の住まいに送ってもらおうかなあ。これで走るのが一番落ち着く!
そんな一日
大絶賛田舎に帰ってます
親に机向かうときくらいいい姿勢でいられるものを選べと生協のカタログもらったんですが、なんなんだろう、家具とかのパンフでおじいちゃんとかおばあちゃんとかがほほ笑んでる写真を見ると儚い気分になって泣けるというよりは胸がしまるというか、嗚咽みたいなの出そうになる。
絵的に最高の瞬間を切り抜いた写真なんだけど、家具の購入って実際は色々問題があって、こんなんじゃなかった、前のほうがよかったとかいろいろある。
この気分は、感動モノとうたわれてるおじいさんとか主役の話とかの、何か展開が起こる前の幸せな描写のときに感じるあれに近い気がする
今日はいろんな人訪ねてみた。
最初に近所でお世話になってるおばあちゃんに会いにいった。
このあたりの人に「先生」と慕われてる人で、家を訪ねたときも机の上に詩のノートとか置いてあって、知的なおばあちゃんって感じ。
耳が遠くなってて会話はかみ合わないんだけど、自分が話を終えるたびに「そうかねー!」って嬉しそうに相槌を打ってくれた。
よく帰ってきたねえって言葉はありきたりだけど、とてもあたたかい。
そのあと何か気分をよくした自分は中学校に殴りこみに行った。俺の兄貴は地元で族のカシラやっててやくざに誘われてもいるんだわうんたらかんたら。
中学校は少し前に新校舎が建って、旧校舎の取り壊しだのなんだのでフェンスに囲まれてるわ鉄骨の簡易通路とかで道が作られててちょっと冒険気分で徘徊した。
木造建築の校舎から聴こえてくる吹奏楽部の練習の音。いとおかし。
元野球部だし顧問の先生に会ってみた。
相変わらず?のガチガチ侍みたいな雰囲気を持ってたけど、自分でもそれについて色々考えてたんだなと感じた。
「ああ思われたいこう思われたいで行動してガチガチに自分縛ることもないんだぞ」って何度も話してくれた。
それにしても、自分が小学校のころ集団登校の班長だったころ、やられるふりをしてたらそんなキャラとみなして蹴ったり引っ張ったりしてきた低学年の子たちがおっきくなって、オイ!オイ!と体育会系らしい掛け声出してるのを見るのは年をとったような、懐かしいような。
帰りは元野球部らしく「さいなら!」と声を張り上げてみた。小さかった。
兄から引き継いでそろそろ10年動いてることになる自転車が、当たり前のように動いてくれることが嬉しかった。
ドリフトと称し後輪を滑らせまくった中二全開の中学時代、教科書をほぼ全部積んでるでいでパンパンの鞄とベース、悪い時にはエフェクターケースまでぶらさげて毎日走ってた高校時代。
本当に東京の住まいに送ってもらおうかなあ。これで走るのが一番落ち着く!
そんな一日
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8月になった。 猫カレンダーのサバトラさん1ヶ月ありがとう。
暇なときくらい、自分を支えてる小さなことに目を向けてみる。
暇なときくらい、自分を支えてる小さなことに目を向けてみる。
自分のなにか消極的な性質のわりに、ここ最近はなにかと自分のもやもやを誰かに話してる。
兄弟で話してると、自分はけっこう真逆の存在だと思ってた兄の自分と近い性質も持ってその上できちんと折り合いをつけてることに気づかされる。
誰かにきちんと話しとけ、って言われた。案外それがだいたい自己完結、ひとりよがり型の自分には大事なのかもしれないです
お前すぐヤケクソになって相手も気持ち悪いし何考えてるかもわからないだろ、と。その通りなのはわかってるんだけど・・・ギギッギ
高校の友達に連絡とってみた。
変わってないけど、それはそれで嬉しいよ。
どうしてこうなった組はそれなりにきついけどなんとか大丈夫、って虚勢だけは張っとけば勝ち!
最近、兄弟で夕食の素材を買いに出かけてる。
とりとめもないアホウなことを言って歩くのは楽しいなあ。
知ってる人に連絡を取るたびに、この人もごはん作ったり洗濯したり、見えないとこでも時間送ってんだなと思う。
地元に帰って会えるかもしれないそういう人たちに、自虐的に面白おかしく話がしたいなあ。終わってるな!って笑われたいよ。
兄弟で話してると、自分はけっこう真逆の存在だと思ってた兄の自分と近い性質も持ってその上できちんと折り合いをつけてることに気づかされる。
誰かにきちんと話しとけ、って言われた。案外それがだいたい自己完結、ひとりよがり型の自分には大事なのかもしれないです
お前すぐヤケクソになって相手も気持ち悪いし何考えてるかもわからないだろ、と。その通りなのはわかってるんだけど・・・ギギッギ
高校の友達に連絡とってみた。
変わってないけど、それはそれで嬉しいよ。
どうしてこうなった組はそれなりにきついけどなんとか大丈夫、って虚勢だけは張っとけば勝ち!
最近、兄弟で夕食の素材を買いに出かけてる。
とりとめもないアホウなことを言って歩くのは楽しいなあ。
知ってる人に連絡を取るたびに、この人もごはん作ったり洗濯したり、見えないとこでも時間送ってんだなと思う。
地元に帰って会えるかもしれないそういう人たちに、自虐的に面白おかしく話がしたいなあ。終わってるな!って笑われたいよ。
寝れないから音楽聴いてていい感覚なのでのんびり書いてみる。
兄と焼き肉しながら久々にちゃんと話をした。
別れる直前になって元の仲に戻るんだからもったいない気も。
正直今の自分の気分を聞いてもらう気だったんだけど兄は兄でいろいろ悩んでて。
兄にいつかは言おうと思ってた、行動力が羨ましいんだ、ってことをちゃんと言えたのはよかった。
なんだかんだ家族なんだよなあ。
今日久々に地元の人と連絡をしてみました。
自分が情けなくなるくらい自分の環境、家族のことをちゃんと考えてて本当にかなわないなと思わされた。
自分は家族のことをほとんど考えてない。大学行かせてもらってるのだって漠然としてて何も考えてないんだなと。
色々考えさせられたので、家族について書いてみる。
この前、コンビニに買い物に外に出たとき、少し家族のことを思い出すことがあったから書いとこうと思う。
台風が過ぎて(あたってないかな?)から、だいぶ涼しくなったけど太陽がぎらぎらしてて暑かった。
40代くらいの主婦さんとすれ違ったとき、化粧と日焼け止めのにおいがして、母親のこと思い出した。
家族のにおい、といっても父親はありきたりなおっさんのにおいだし、母のにおいもぼんやりとしてる。
中学くらいまで毎年うちの家族は山登りに行くのが習慣だったんだけど、その混ざったにおいは山登りなのに妙なくらい白く化粧した母親のにおいを思い出した。
よく女の人が被ってるような、広帽子を被って日焼け止めで白くにじんだ汗を鼻に浮かべながら歩いてる母親。
母親は体力がないというか、家族の中で一番登るのが遅いのに、水筒とかを持ちたがる人だったと思う。
父親はそんな母親のちょっと先で、母親を振り返ったりちょっと待ったりしながら登っていく。
僕たち兄弟は若くて元気があるから、見えなくなるくらい先に行って、頂上で「おそいよねー、はよしろやー」とか言って二人が登ってくるの待ってる。
そうやって急かしてるときの、申し訳ないんだけどなにか楽しそうな両親の、とくに母親の顔を思い出した。
大きな休みがある度に、いろんなところへ連れて行ってくれた。
四角い黒いミニバンに、4人で乗っていろんなとこにいった気がする。
ステレオからはビートルズかカーペンターズがかかってた。Ticket to rideを「小さなチェケチェラ」とか替え歌歌ってたっけ。
帰りの夜道、みんな寝ててふと目が覚めたときの父親だけ起きて運転してる後姿だとか思い出す。
だんだん年をとって、家族と出かけるのが恥ずかしいやらなんやら理由はわからないけど、一緒にでかけるのを嫌がるようになった。
高校入ったあたりから、話しかけられても舌打ちとか「うるさい」とかで取り合わないことが多くなった。
父親の店での店員さんへの態度だとか、スキーで立ち小便をするだとか、話しかけ方だとか、そういうのが鼻について仕方なくなった。
大きな喧嘩とかをしたあと父はよく外に出て行って、そのあと母親に「あの人は早いうちにお父さん亡くして、どんな風に父親やればいいのかわからないのよ」ってなだめられるのをんなもん関係あるかと突っぱねた。
兄が東京に行く前だから僕が高校2年になるころ、みんなでどこかに出かける、っていうのはもうなかなかできないかもしれないから、って海外旅行行こうって話になって、パスポートを申請しにいった。
僕は海外にすこし行ってみたかったので興味があったけど、兄は進路でかなりもめてたりしたから一緒に行きたくなかったのか、断固反対した。
僕はあいまいな返事をしながら、結局兄に同調して反対した。
旅行の話は流れた。今思えばどんな気持ちだったんだろう。
そして今、僕が東京に出てからは週に一度は鳴る携帯を無視して、電話を取ったときも5分を超えたらいらいらして気のない返事をして切り上げている。
できれば公立に行ってくれないか、って声を無視して私立を選んだ、しかも第一志望にすら落ちたのに、喜んで合格通知を神棚に飾ってた家族。
受験で東京に行くために空港へ送ってもらったとき、冗談まじりで「全部駄目かもよ、ニートかもね。」って言ったら「息子が六大学以上志望するくらいになってくれただけで誇らしいよ」って言ってくれた家族。
祖母からの受け売りの、「本が500円だとしたら、それを1000円、10000円分読んでくれるから」って本はお小遣い関係なしに買ってくれた母親。
不器用というかヘタクソで、少年野球の監督をやろうものなら夢でまでノックやってうなされてる父親。(なぜか常にエラーする僕を叱ってた)
こうやって書いてみたらいくらでも感謝しなきゃいけない、好きなとこだって見えてるのに、生活の中でそんなことを思ったこともない。むしろ存在すら忘れてる。
僕にとって家族って、たぶんそういうもの。
その地元の人は、自分は兄弟持ちだからとかお金かけられないとか、そういうことをちゃんと考えてた。その上で行動に移していた。そんなすごい人なんだ。
僕ももうすぐ実家に帰る。
書いてて少し話したいことができた。ここに書いた1割でもいいから、口に出して伝えたいと思う。そうしなきゃ。
この曲聴いてたら家族について書こうと思った。
くるりまわしながら書いてて書き終わったのがこの曲だった。
好きな音楽聴いた気分で書いたので、どっから空想かわからない。眠いし。
兄と焼き肉しながら久々にちゃんと話をした。
別れる直前になって元の仲に戻るんだからもったいない気も。
正直今の自分の気分を聞いてもらう気だったんだけど兄は兄でいろいろ悩んでて。
兄にいつかは言おうと思ってた、行動力が羨ましいんだ、ってことをちゃんと言えたのはよかった。
なんだかんだ家族なんだよなあ。
今日久々に地元の人と連絡をしてみました。
自分が情けなくなるくらい自分の環境、家族のことをちゃんと考えてて本当にかなわないなと思わされた。
自分は家族のことをほとんど考えてない。大学行かせてもらってるのだって漠然としてて何も考えてないんだなと。
色々考えさせられたので、家族について書いてみる。
この前、コンビニに買い物に外に出たとき、少し家族のことを思い出すことがあったから書いとこうと思う。
台風が過ぎて(あたってないかな?)から、だいぶ涼しくなったけど太陽がぎらぎらしてて暑かった。
40代くらいの主婦さんとすれ違ったとき、化粧と日焼け止めのにおいがして、母親のこと思い出した。
家族のにおい、といっても父親はありきたりなおっさんのにおいだし、母のにおいもぼんやりとしてる。
中学くらいまで毎年うちの家族は山登りに行くのが習慣だったんだけど、その混ざったにおいは山登りなのに妙なくらい白く化粧した母親のにおいを思い出した。
よく女の人が被ってるような、広帽子を被って日焼け止めで白くにじんだ汗を鼻に浮かべながら歩いてる母親。
母親は体力がないというか、家族の中で一番登るのが遅いのに、水筒とかを持ちたがる人だったと思う。
父親はそんな母親のちょっと先で、母親を振り返ったりちょっと待ったりしながら登っていく。
僕たち兄弟は若くて元気があるから、見えなくなるくらい先に行って、頂上で「おそいよねー、はよしろやー」とか言って二人が登ってくるの待ってる。
そうやって急かしてるときの、申し訳ないんだけどなにか楽しそうな両親の、とくに母親の顔を思い出した。
大きな休みがある度に、いろんなところへ連れて行ってくれた。
四角い黒いミニバンに、4人で乗っていろんなとこにいった気がする。
ステレオからはビートルズかカーペンターズがかかってた。Ticket to rideを「小さなチェケチェラ」とか替え歌歌ってたっけ。
帰りの夜道、みんな寝ててふと目が覚めたときの父親だけ起きて運転してる後姿だとか思い出す。
だんだん年をとって、家族と出かけるのが恥ずかしいやらなんやら理由はわからないけど、一緒にでかけるのを嫌がるようになった。
高校入ったあたりから、話しかけられても舌打ちとか「うるさい」とかで取り合わないことが多くなった。
父親の店での店員さんへの態度だとか、スキーで立ち小便をするだとか、話しかけ方だとか、そういうのが鼻について仕方なくなった。
大きな喧嘩とかをしたあと父はよく外に出て行って、そのあと母親に「あの人は早いうちにお父さん亡くして、どんな風に父親やればいいのかわからないのよ」ってなだめられるのをんなもん関係あるかと突っぱねた。
兄が東京に行く前だから僕が高校2年になるころ、みんなでどこかに出かける、っていうのはもうなかなかできないかもしれないから、って海外旅行行こうって話になって、パスポートを申請しにいった。
僕は海外にすこし行ってみたかったので興味があったけど、兄は進路でかなりもめてたりしたから一緒に行きたくなかったのか、断固反対した。
僕はあいまいな返事をしながら、結局兄に同調して反対した。
旅行の話は流れた。今思えばどんな気持ちだったんだろう。
そして今、僕が東京に出てからは週に一度は鳴る携帯を無視して、電話を取ったときも5分を超えたらいらいらして気のない返事をして切り上げている。
できれば公立に行ってくれないか、って声を無視して私立を選んだ、しかも第一志望にすら落ちたのに、喜んで合格通知を神棚に飾ってた家族。
受験で東京に行くために空港へ送ってもらったとき、冗談まじりで「全部駄目かもよ、ニートかもね。」って言ったら「息子が六大学以上志望するくらいになってくれただけで誇らしいよ」って言ってくれた家族。
祖母からの受け売りの、「本が500円だとしたら、それを1000円、10000円分読んでくれるから」って本はお小遣い関係なしに買ってくれた母親。
不器用というかヘタクソで、少年野球の監督をやろうものなら夢でまでノックやってうなされてる父親。(なぜか常にエラーする僕を叱ってた)
こうやって書いてみたらいくらでも感謝しなきゃいけない、好きなとこだって見えてるのに、生活の中でそんなことを思ったこともない。むしろ存在すら忘れてる。
僕にとって家族って、たぶんそういうもの。
その地元の人は、自分は兄弟持ちだからとかお金かけられないとか、そういうことをちゃんと考えてた。その上で行動に移していた。そんなすごい人なんだ。
僕ももうすぐ実家に帰る。
書いてて少し話したいことができた。ここに書いた1割でもいいから、口に出して伝えたいと思う。そうしなきゃ。
この曲聴いてたら家族について書こうと思った。
くるりまわしながら書いてて書き終わったのがこの曲だった。
好きな音楽聴いた気分で書いたので、どっから空想かわからない。眠いし。
目がしょぼしょぼする。
今日引っ越し前の大掃除をして、実家に帰ることになりそうです。
次の部屋はおそらく畳部屋じゃないんだろうな。それがちょっと残念。
でも帰ったらマイスウィート、猫のチャムさんがおうちで待ってるので楽しみ。
そっけなくてもいいもの!あたしが構うもの!
またあの黄ばんだベッドが待ってると思うとムネアツ。
地元の友達に会いに行こうかな。働き始めた友達たちにも会いたいな。
最後になって兄弟仲も改善?いつもどおりに戻ったので少しだけ名残惜しくもあるけど、よかったと思うことにします。
自分の大学は電力云々の事情で早めに終わったけど、ほかのみんなもうちょっとだけがんばれ! 終わったら地元で会えたら会おうず!
はてさて帰って思うのは懐かしさかそれとも寂しさか。
いきてる外伝2章破戒編、コミングスーンでございます。
今日引っ越し前の大掃除をして、実家に帰ることになりそうです。
次の部屋はおそらく畳部屋じゃないんだろうな。それがちょっと残念。
でも帰ったらマイスウィート、猫のチャムさんがおうちで待ってるので楽しみ。
そっけなくてもいいもの!あたしが構うもの!
またあの黄ばんだベッドが待ってると思うとムネアツ。
地元の友達に会いに行こうかな。働き始めた友達たちにも会いたいな。
最後になって兄弟仲も改善?いつもどおりに戻ったので少しだけ名残惜しくもあるけど、よかったと思うことにします。
自分の大学は電力云々の事情で早めに終わったけど、ほかのみんなもうちょっとだけがんばれ! 終わったら地元で会えたら会おうず!
はてさて帰って思うのは懐かしさかそれとも寂しさか。
いきてる外伝2章破戒編、コミングスーンでございます。
たぶんここがアパートじゃなくて誰にも聞かれない環境だったら叫ぶであろう「うるせえウンコ野郎!」を言えたらどんだけ積もってるものが吹っ飛ぶだろうと考えてます
夏休み始まりました。
とりあえずなんだろう、やろうと思ってることをやろうという気持ちを寝起きの悪さが邪魔してます
決めたノルマに早めに向かえばいいのにまったくやる気がでなくてパソコンぶらぶら、気づいたらもうお昼、とかいうのがよく起こる
これはマズいと思ってまとめサイトをお気に入りからはずしたけどどれだけ意味があるやら。
ずっと家にいるとものすごい暇なので(いつもそうだけど)ついったーでものすごいとりとめもないことつぶやいて後で後悔してます
なんかくすぶってるのは長期的な目的が皆無に等しいからかしら。かしら。
久々に散歩をしました。
やっぱり自分は緑のある場所が好きです、落ち着く。
けどいい気分でソロプレイしてたら近くの大学の通学路だったみたいで楽しそうな大学生を見かけてなんか自分は何をしてるんだろうといたたまれない気分に。
でもいい気分転換になりました。家で無気力でいるよりはなんか気分がいいよ。
この夏休みでいろんなこと改善しなきゃいけないと思ってるので精進しよう!
自分はまったく進歩してなくて、友達とかは新しい友達ができて、どんどん自分の知らない人になっていく
ベタかもしれないけどそういうのがしんどい。
自分はほとんど何も変わってなくて一人でいるとき昔の思い出切ったり貼ったりばっかりして生きてるよ。
多分自分っていう観点さえなければすごいいいことと思えるんだけどなあ
夏休み始まりました。
とりあえずなんだろう、やろうと思ってることをやろうという気持ちを寝起きの悪さが邪魔してます
決めたノルマに早めに向かえばいいのにまったくやる気がでなくてパソコンぶらぶら、気づいたらもうお昼、とかいうのがよく起こる
これはマズいと思ってまとめサイトをお気に入りからはずしたけどどれだけ意味があるやら。
ずっと家にいるとものすごい暇なので(いつもそうだけど)ついったーでものすごいとりとめもないことつぶやいて後で後悔してます
なんかくすぶってるのは長期的な目的が皆無に等しいからかしら。かしら。
久々に散歩をしました。
やっぱり自分は緑のある場所が好きです、落ち着く。
けどいい気分でソロプレイしてたら近くの大学の通学路だったみたいで楽しそうな大学生を見かけてなんか自分は何をしてるんだろうといたたまれない気分に。
でもいい気分転換になりました。家で無気力でいるよりはなんか気分がいいよ。
この夏休みでいろんなこと改善しなきゃいけないと思ってるので精進しよう!
自分はまったく進歩してなくて、友達とかは新しい友達ができて、どんどん自分の知らない人になっていく
ベタかもしれないけどそういうのがしんどい。
自分はほとんど何も変わってなくて一人でいるとき昔の思い出切ったり貼ったりばっかりして生きてるよ。
多分自分っていう観点さえなければすごいいいことと思えるんだけどなあ
百合コミを買って読んでみた。
ふつうにいいものだなあと思ったんだけど、自分が持った感情が女性がBLに対して持つそれなのかどうかはわからず。
実際買った動機はそれだし。
文芸部でそれについて自分で体験して報告します!とか意味のわからない宣言をしちゃったので今週乗り切ったら報告してBL、百合のなんたるかを教授してもらおう。
個人的にはまず本人たちにも自分が社会的にはおかしい部類で、自分の気持ちあらわにしたら相手に嫌な思いさせるんじゃないかって考えてるとこがポイントだと思いました。
それを読者が気に入ったキャラを応援するためのもの、って意味じゃ普通の恋愛モノのようなものなのかもしれないなーと
当たり前だけど一番違う点は同性同士というとこで
異性にみられる言ってみればあからさまな手段で進む関係よりもお互いためらいながら、ゆっくり純粋な感じで関係が進んでいく。
もしかしたら、そこがいいのかも。
などとずぶの初心者が考えてみた。
よくわからないけど考えることは変態紳士の扉につながってると信じてるよ!うん!
ふつうにいいものだなあと思ったんだけど、自分が持った感情が女性がBLに対して持つそれなのかどうかはわからず。
実際買った動機はそれだし。
文芸部でそれについて自分で体験して報告します!とか意味のわからない宣言をしちゃったので今週乗り切ったら報告してBL、百合のなんたるかを教授してもらおう。
個人的にはまず本人たちにも自分が社会的にはおかしい部類で、自分の気持ちあらわにしたら相手に嫌な思いさせるんじゃないかって考えてるとこがポイントだと思いました。
それを読者が気に入ったキャラを応援するためのもの、って意味じゃ普通の恋愛モノのようなものなのかもしれないなーと
当たり前だけど一番違う点は同性同士というとこで
異性にみられる言ってみればあからさまな手段で進む関係よりもお互いためらいながら、ゆっくり純粋な感じで関係が進んでいく。
もしかしたら、そこがいいのかも。
などとずぶの初心者が考えてみた。
よくわからないけど考えることは変態紳士の扉につながってると信じてるよ!うん!